ダビスタスイッチ グラッシュ+凝った配合ループ考察

ワイルドラッシュ→グランプリボス→ストラヴィンスキー→ケイムホーム→フォーティーナイナーズサン→ワイルドラッシュ

グランプリボスまでにニトロSPを高めて、その後に凝った配合ループで高い素質のある産駒確率を高める理論なのだが…

例:ユニホック(湯一路さんの配合ツール使用)
ワイルドラッシュ:ニトロ(スピード13/スタミナ11/パワー1)
グランプリボス:ニトロ(スピード14/スタミナ4/パワー0)
ストラヴィンスキー:ニトロ(スピード19/スタミナ5/パワー0)
ケイムホーム:ニトロ(スピード16/スタミナ3/パワー0)
フォーティーナイナーズサン:ニトロ(スピード12/スタミナ3/パワー0)
ワイルドラッシュ:ニトロ(スピード15/スタミナ6/パワー1)
グランプリボス:ニトロ(スピード15/スタミナ4/パワー0)
ストラヴィンスキー:ニトロ(スピード19/スタミナ5/パワー0)

と、最初のストラヴィンスキーあたりで、スピードやいいお母さんコメントは確認できるのだが、如何せんG1が勝てない。

なんとなくだが、短距離~マイル専門(距離適性が当たり前だが)なのよね。日本ダービーとかそこを目指したいのだが。

コメントする